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論理的キャンプ

1年半インターンしていた研究所のツテで、キャンプをした。

同級生、先輩、研究者と語ったり、わちゃわちゃした。

研究者としてキャリアを築くってかっこいいな、自分に向いてるとは思わないけど、そんな選択肢も残されている、幸せ?な22才。

ぼく×僕@TX

つくばへの旅路、エクスプレス車内の出来事

僕はパソコンでプログラミングをいじっていた。

 

ガキ『ねえねえお母さん見て、パソコンだー。』

僕『ぼく、パソコン興味あんの?』

ぼく『ないー。けどゲーム好きだよー。』

僕『おおおお!どんなゲーム??』

 

ぼくと僕はゲームの話、算数の話、大学院の話で守上がった。

 

ぼく『守谷だぼく降りる、おにいちゃん、ばいばいまたねー。』

僕『これからのそのまたこれからの世界を共に良くしよう。』

 

電車の中でもっと人と話せたら楽しいだろうなぁ。よーーーーし、僕も楽し頑張るぞ。

 

バットマン

おさななじみと自宅シアターで2本観た。

父の部屋にあった『バットマン

小さい頃は悪役ジョーカーが怖くてまともに観れなかったなぁ。自分が生まれる前に作られたアメコミ映画かぁ、ちゃちかったらやだなぁ。

そんなマイナスな感情を持ちつつ、観始めた。

 

すると、、、、

 

これは、、、、

 

 

ジョーカーは完全な悪ではないと、大人になった僕は感じた。

『正義の反対は悪じゃない、正義だよ。』

法学部に進んだおさななじみは言った。

じゃあ悪ってなんだ?

どんな人間にもいいところはある。

人間が人間の一面を観てこいつが正義、こいつが悪と決めることは、自分の考えを持つ上で大切かもしれない。

けどそれだけじゃ、世界は平和にならないと思う。

自分の世界も、地球全体としての意味の世界も。

 

『おもしろかったね、ダークナイトも借りてきて観よう。』

続けてダークナイト鑑賞。

そこにバットマンを見つけることは、今の僕には出来なかった。

 

体言止め

ハワイから来たいとこ家族が明日帰国。

よって本日はカラオケ⇒祖父母交えた親族会。

日本語しかしゃべれない父、英語しかしゃべれないいとこの婚約者。

不思議と会話は成立。

考えてみれば、言葉なんてコミュニケーションのほんの一部。

表情、ジェスチャー、声のトーン、大きさ、ピッチ。。。

そして遠方に住む彼女もビデオ通話で飛び入り参加。

無論、会話は成立。

これは、先程示した非原語コミュニケーションを伝えることが出来る今日のテクノロジーの力。

『さて、俺はどんなテクノロジー、サービスで世界を平和にしてやろうか。』、、夢。

 

 

P.S.

昨日の分のブログはまだ練ってます、後程。

きょうあったこと (行動人数)

午前、父弟とリオ五輪開会式を。世界平和について議論。 (3人)

            ↓

昼開会式再放送を観る。煙草を買いに近所のコンビニへ。 (1人)

            ↓

帰り道、半年会ってないおさななじみの家を通り過ぎる。

元気かなあ。ピンポン。再会。そいつを連れて家へ戻る。 (2人)

            ↓

おさななじみ曰く、せっかくだから他の友達も呼ぼうよ。

そいつらとは関係ないぼくの高校の友達も合流。楽議論。 (4人)

            ↓

IT関係の職に就いたあいつの補助でプログラミング勉強。  (3人)

            ↓

おやすみおやすみおやすみおやすみおやすみおやすみー。  (1人)

 

 

 

 

 

 

 

 

青春は続く

高校時代の友とチェーンの喫茶店にいた。

場所は高校の近く。悩みと煙草の匂い以外、特に人の根幹は相変わらずだ。

時間を無駄にしたような、元気がでたような。

徒然なる父と子の会話

〜或る父と子の会話〜

子「ねえねえおとうさん、文章能力が欲しいよ。どこで身につけたの?」

父「ブログを書き続けたことが大きいかな。18年間。」

子「へぇーボクが4才の頃からかー。ボクも書いてみよっと。」

父「たった2行でもいいから毎日欠かさず書いてみな。それが訓練だよ。」

子「よーし、がんばるぞ!」

 

心に移りゆく良し無しことを、そこはかとなく書き綴ります。